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エントリーテーマ お茶擬人化 次の作品をみる 前の作品をみる
終了 2016.07.12 → 2016.09.12 エントリー番号:17460

「お茶の味にはうるさいが、お茶を自分で淹れたことがないお嬢様と、

そのお嬢様御用達のお茶屋の息子」というイメージの二人です。

 

女の子の「お茶ぐらいその気になれば淹れられる」という一言によって

男の子が「お茶"ぐらい"とは何だ!」と叫ぶ一コマを思い浮かべながら描きました。

作家(絵師)様の描いた大切な作品です。作品の無断掲載・無断使用は固く禁止しております。
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